PROTECT CREATIVITY EMPOWER INNOVATION

日本のコンテンツIPを、知財とAIで守り、活かす

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Why Now

Protecting Japanese Anime

日本アニメの創造性が、いま危機に瀕しています。

0兆円

海賊版による年間被害額

アニメ・漫画・ゲームの海外海賊版被害。偽グッズを含めると10兆円超。本来クリエイターに届くべき収益が奪われ続けている。

出典:2025年 CODA調査
0兆円

守られていない巨大IP

累計市場規模3.4兆円超(各種報道より)の『ドラゴンボール』ですら権利管理の統括主体が不在。キャラクター名が海外で無断商標登録されるケースも。

0サイト

ブラジルだけで摘発

2023年、ブラジルで36の海賊版サイトが摘発。月間8,300万アクセスが不正に行われていた。保護体制は世界的に追いついていない。

出典:CODA 2023年4月発表
IPLab
Why IPLab

知財とAIの両面から、
コンテンツの未来を支える。

IPLabは、知的財産の戦略設計とAI活用の両方を見られる数少ない存在です。 アニメ・コンテンツ領域に根ざした専門性で、権利保護から事業活用まで横断的に支援します。

  • 知財 × AI のクロスドメイン

    戦略、権利、技術活用を一気通貫で。別々の専門家に頼む必要がありません。

  • アニメ・コンテンツIP特化

    日本が世界に誇るコンテンツ領域の知財課題に、深い問題意識を持って取り組みます。

  • 権利保護から事業活用まで

    守るだけでなく、IPを経営資源として活かす戦略を一緒に考えます。

Support & Collaboration

関連プロジェクト

IPLab株式会社は、TVアニメ「こめかみっ!ガールズ」の製作委員会メンバーとして参画しています。総合プロデューサー・金氏誠氏((一社)まんがコンテンツ振興機構 代表理事)との連携のもと、コンテンツIPの保護と価値活用を見据えながら、知財とAIの両面から新しい可能性を探っています。

IPLabの知財コンサルティングの知見を活かし、作品が適切に守られ、価値が最大化される仕組みづくりに取り組んでいます。

TVアニメ『こめかみっ!ガールズ』は2026年4月よりテレビ西日本・BS11ほかにて放送開始。

Vision

私たちが目指すこと

“知的財産は、創造の証であり、未来への投資である。”

海賊版による経済的損失、ブランド価値の毀損、クリエイターの待遇悪化。この三重苦を断ち切るためには、戦略的な知財保護が不可欠です。

IPLabは、日本アニメの創造性を守ることを使命とし、知財とAIの力でコンテンツの未来を切り拓きます。

Company

About IPLab

会社名 IPLab株式会社(IPLab Co., Ltd.)
代表取締役 神﨑 晃一
所在地 福岡県福岡市東区香椎照葉3-2-7 4404
事業内容 知財コンサルティング / IP権利化コンサルティング / AIコンサルティング
Contact

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